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協会NEWS(国内)


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第四回全体会議開催 
2013年6月24日


東京・グランドヒル市谷にて第四回全体会議開催。

開会の辞(池田理事長)

報告(藪崎専務理事)

役員就任挨拶就任(佐伯副理事長、小野理事、荒牧理事)

意見交換会等。

第四回全体会議の様子は→  


本部会合及び事務局セミナー 
2013年6月14日


本部事務局で役員・会員が集まり、全体会議に向けた打ち合わせ。

続いて事務局セミナー。

「安心安全」の具体的テーマ、各人の問題意識の確認検討。

「移民社会における安心安全」等の報告・検討。



本部会合及び事務局セミナー 
2013年6月3日


本部事務局で役員会合。

第四回全体会議に向けた打ち合わせ。

続いて事務局セミナー。


引き続いての相談・助言の総括と課題及び
そのレベルアップ方法の研究。

当協会が掲げる「安心安全」のテーマ、守備範囲、
各人の問題意識の確認と今後の研究、研修課題の検討。



事務局セミナー開催 
2013年5月21日


本部事務局で事務局セミナー。

前回に引き続き、相談・助言の総括と課題

及びそのレベルアップ方法について。



事務局セミナー開催 
2013年5月8日


本部事務局で事務局セミナー。

テーマは

           @ネット社会における「安心安全」
           A前年度の相談・助言の総括、課題の検討
           B今年度事業とそのレベルアップ方法について。



事務局セミナー開催 
2013年4月23日


本部事務局で事務局セミナー。

テーマは、ネット社会における
「安心安全」



本部会合及び事務局セミナー 
2013年4月10日


本部事務局で役員の会合。

新年度の活動方針確認。

続いて事務局セミナー。
テーマを明確にしながら、より活発な展開をしていく事を確認。

ネット社会における「安心安全」等の研究、検討。


パトロール開始 
2013年4月


4月よりNPO環境工学研究所(理事長内藤あけみ)が

当協会「子供の安全、女性の安心」ベスト着用で

千葉県市原市を中心にパトロールを開始した。

                         パトロールの様子は→




定期総会開催 
2013年3月29日


本部事務局にて定期総会を開催。

@平成24年度の事業報告

A平成25年度の活動方針

B    役員人事    
(全理事重任、2理事新任、副理事ポスト新設と佐伯理事就任)


理事会開催 
2013年3月25日


本部事務局にて理事会を開催。

@平成24年度の事業報告

A平成25年度の活動方針

B   役員人事等    

平成25年度の活動方針で機関誌発行等も承認。


本部会合及び事務局セミナー 
2013年3月12日


本部事務局において役員の会合。

平成24年度事業の総括。

来年度事業の検討。

続いて事務局セミナー。
来年度の重点事業の研究、機関誌発行の準備等。


本部会合及び事務局セミナー 
2013年2月22日


本部事務局で役員の会合。

情報発信力を高めるための機関誌発行検討。

続いて事務局セミナー。
ホームページと機関誌の情報発信の役割、それらによる調査研究事業や
相談・助言事業のレベルアップ等を検討。


本部会合及び事務局セミナー 
2013年2月11日


本部事務局で役員の会合。

ネットワーク構築事業の進行状況等の説明。

続いて事務局セミナー。
ネットワークの意義、進め方等を検討。


事務局セミナー開催 
2013年1月21日


本部事務局にて事務局セミナー。

昨年10月施行の改正暴力団対策法に伴う対策等の確認。

相談・助言事業のレベルアップ検討。


本部会合及び事務局セミナー 
2013年1月7日


本部事務局で役員の会合。

今年の活動の課題等を確認。
続いて事務局セミナー。

防犯・防災対策、防犯教育等の総合的な危機管理・安全対策の
調査研究という協会事業の実施状況と課題の検討等。


本部会合及び事務局セミナー 
2012年12月17日


本部事務局で役員の会合。

今年の活動の簡単な総括。
続いて会員を加えて事務局セミナー。

来年から出来るだけオープンなセミナーにすること、参加者それぞれの
経験・課題・研究成果等を持ち寄り共有化と相互研鑚を進めること等を確認。


本部会合及び事務局セミナー 
2012年12月10日


本部事務局で役員の会合。

事務局セミナーを月2回は定期的に開いていくことを確認。

続いて事務局セミナーを開き、協会の活動テーマ及び
震災の被災地支援活動の位置付け等論議、研修。


講演予定のお知らせ 
2012年11月29日


労働調査会の依頼により、「企業の安心安全と反社勢力の動向」と題して、

加納常務理事が講師を務め開催した。

主催;埼玉安全協力会

会場;さいたま市大宮区桜木町1-7-5 ソニックシティビル6F 602会議室


歌手夏川 アキ会員による支援活動 
2012年11月17日


福島県福島市松川町松川工業団地第一仮設住宅において、ミニコンサートを開催した。演歌歌手「夏川 アキ」さんがが前回に続いて、オリジナル曲、みんなが知っている曲を取り混ぜて熱唱。参加者に感動と、勇気を与えた。

当日の様子をギャラリーにて紹介


このコンサートの様子は、11月19日(月)福島民報朝刊にて写真つきで紹介された。


本部会合及び事務局セミナー 
2012年11月5日


本部事務局において役員の会合。会員相互の情報・意見交換を活発にし、
合わせて相互研鑚を行う事で協会及び
会員一人一人の活動のレベルアップを図る為に、
協会事業として定期的に「事務局セミナー」を開いていくことを確認。

会員を加えて課題を出し合い、これを最初のセミナーに。
形式にとらわれずフリートーキングでもよいから継続する事を確認。


本部事務局にて会合 
2012年9月15日


本部事務局において、薮崎専務理事、加納常務理事、藤田ネットセキュリティ担当が会合を持ち、以下のテーマにつき検討を行った。

                  1)ネット犯罪の最近の動向

                  2)福島会津地区へのボランティアコンサートの計画

                  3)その他役員、部長の役割確認            


緊急通報システムの普及 
2012年8月7日


内閣府認定特定非営利活動法人愛のポイント協会(上野)

 霜田勝理事長ほか5名と、薮崎専務理事が6月開催の総会で紹介があった、スマートフォンによる緊急通報システムの研究会に参加した。

協力して、製品の普及を目指す。


夏川 アキさんと住民のひととき 
2012年6月16日


福島県いわき市第二応急仮設住宅集会所において、
歌手「夏川 アキ」さんと住民のひとときを実施。

(協会より、飯部総務部長・根本参与に有限会社高京園の
高津恵次様・佐々木様の協力による)


会員による支援活動 
2012年6月3日


協会事務局による福島県仲通り、浜通りの仮設住宅の視察及び、
住民に対するインタビュー




会員による支援活動 
2012年4月


香取文隆医師による、当協会のベスト着用の上、
福島県会津地方仮設住宅における訪問診療の開始




理事会開催 
2012年3月17日




会員による支援活動 
2011年11月10日
YTCドリーム塚原正行氏による気仙沼地区支援活動終了。

その壱
国際安全協会のベスト着用の上、本年5月20日より約50日間、
計10回以上気仙沼地区において、
避難所の糞尿に石灰を入れる処理を続ける。
また瓦礫の塀の中の被災者に対し、水等の運搬等々の支援活動をしてきた。

その弐
岩手県陸前高田市において、全国骨髄損傷者連合会(当協会の連携法人)の被災地入浴サービスを7月11日より開始、現在も実施中。



警視庁に非常新法等寄贈 
2011年9月


警視庁に警察官の受傷防止の為に、非常信号灯360本を寄贈した。




協会活動用ベストを寄付
2011年7月15日


岩手県陸前高田町字大隅8番地8においてがれき等ゴミ熱分解機
「ダストリュース」を使いさらに補助用昇降リストを設置した
『ひかみの湯』のボランティアグループに協会活動用ベストを寄付する。

写真

[1]   [2]   [3]




活動報告 
2011年7月12日


世田谷区役所へボランティア活動の活動報告




テレビ東京から取材を受ける
2011年7月8日


テレビ東京から協会の「世田谷あんしんパトロール」についての
取材を受ける。

写真

[1] [2] [3] [4] [5] [6]




新潟支部にて支部理事会の開催
2011年7月7日


東北電力ビックスワン会議室に於いて、
協会本部の藪崎専務理事も出席して、支部理事会を開催した。
この理事会では、最近の活動状況を報告し、
今後の具体的な活動計画を協議した。

支部理事会次第




「ニュースJAPAN」にて活動の放送
2011年7月5日

フジテレビ「ニュースJAPAN]にて協会の世田谷あんしんパトロール隊の
ボランティア活動の様子が放送されました

動画
http://www.youtube.com/watch?v=2nXft_k98oY



秋葉山自遊会と協同して拠点の山小屋作製
2011年6月12日


「未来の子供たちの心と体を健全に育むため」の各種諸活動を行っている
秋葉山自遊会(代表 原淳一さん)と協同して
拠点の山小屋の北側下屋デッキの作製に着手し、
高床式の土台作りを完成させた。

この他平成22年中にはこの山小屋を拠点として、
各種里山総合学習で多数の子供達の健全育成に努めるとともに
間伐、草刈、ゴミ拾い等の環境浄化活動を行った。




通常総会開催
2011年6月11日


●平成22年度事業報告
●平成23年度事業計画
●理事選任について  




ベスト発送
2011年6月4日


塚原災害支援部(東日本大震災被災地)ベスト発送




ベスト発送
2011年6月3日


大阪支部、東京支部ベスト発送




着用依頼及び発送
2011年6月1日


世田谷有志(羽田次郎氏他)着用依頼
愛知支部、新潟支部、鹿児島支部準備室、ベスト発送




着用依頼及び発送
2011年5月21日


夢のダンス新潟友の会(会長 水本富子さん)の
「夢のダンスチャリティー」を後援してチャリティーダンスパーティを開催し、
参加者からの寄付金を新潟市内の介護施設へ寄贈した。

今後この会と連携して、介護施設での社交ダンスを通じての
ボランティア活動を行っていく事としている。




理事会開催
2011年5月2日


協会活動時着用ベストの作成及び発注をしました。

ベスト画像

[1]   [2]




ボランティアによるパトロール編成要領
2011年3月24日


世田谷地区から要請を受けて、「ボランティアによるパトロール編成要領」を掲載いたしました。




緊急会議開催
2011年3月21日


ニュースリリース掲載についての検討のため理事有志が緊急会議を開催しました。




リニューアル
2010年10月中旬


当協会のパンフレットをリニューアル。




相互協力
2010年7月13日

NPO法人『国際安心安全協会』とNPO法人『愛ノポイント協会』は、互いの活動目的が安心、安全、ゆとりの社会をとの共通の認識に基づき相互協力することで合意しました。相互協力の分野は以下のとうり。

  1. 慈善活動における相互協賛
環境(自然・職場・生活)の改善を図る活動

国際交流活動における相互協力

NPO法人相互の人事交流





国際安心安全協会本部において第5回通常総会を開催しました
2010年6月11日

平成21年度の事業報告、決算報告、ならびに平成22年度事業計画について審議し全員異議なく了承し、その後の理事会においても承認された。なお、新年度事業計画は従来の行動計画のほか昨年7月の全体会議でとりあげられた、グローバルな見地からの『安心安全』の調査、研究について、外国におけるそれぞれの文化を通じて実態を市民目線で視察し研究するミッションを早急に立ち上げようと決議されました。




『安心の原点』「義と法とルール」のメッセージを当協会の薮崎専務理事が発刊
2010年2月
クリックで拡大画像

「安全神話」が崩れた今こそ問う「法とルール」の再認識と「義」の再構築。本書は現代型犯罪を克服するための社会に向けた力強いメッセージだ。ここに指摘されている「義」の再構築は「究極の刑事政策」と言えるかも知れない。(元名古屋高検検事長 石川達紘弁護士推奨)本書は、現代型犯罪の病巣を鋭い視点で抉りながら、いかにこれを克服して「安心・安全な社会」を構築していくかを私たちひとりひとりに問いかける力作だ。

(光和総合法律事務所 神洋明弁護士激賞)




チャリティーコンサートが開催されました
2009年12月13日
関連写真

東京都新宿区にてチャリティーコンサート「SHOUWA 歌のフェスティバル Vol.14」が開催されました。




新潟支部で発足式
2009年10月16日
発足式風景写真

新潟市内のホテルで新潟支部の発足式が行われた。
発足式には、来賓として、小島県議会議員様を始め、
協会本部の池田理事長等役員と愛知支部の氏原事務局長が出席した外、
多数の新潟支部賛助会員が出席した。
発足式は、出席者全員の紹介がなされた後に、
猪又支部長から発足式に至る経過説明が行われ、
支部長以下17人の支部体制が披露された。
来賓の祝辞の後に猪又支部長から、今後の活動計画として、
会員、賛同者の増強を図りたいとの宣言をされた外具体的な活動として、

  1. 賛助会員企業からの相談活動と支援活動
地域の安全パトロール活動

職域団体等の研修会での講演活動

コンプライアンス・経営危機管理セミナーの開催

「NO!STD運動」の拡大、充実

他のボォランティア団体との連携活動

等に取り組んで行きたいとの決意が述べられた。
発足式後の懇親会では、本間女性部長(舞踊鼓柳流総師範)による
飛び入りの、舞踊が披露される等終始華やいだ雰囲気のなかで
支部の門出のお祝いが行われた。




第4回総会を開催
2009年5月15日

協会の幅広い安心安全活動の充実の為

学識経験者の児玉皓雄氏

広島大学大学院理学博士、米国留学、通産省入省、
福岡県工業技術センター所長、大阪工業技術研究所所長、現叶謳i知財総合研究所会長


同じく佐伯英隆氏

東京大学法学部卒、ハーバード大学大学院卒、通商産業省入省、島根県警察本部長、大臣官房審議官(通商政策局APEC、ASEAN、ASEAN+3担当高級事務レベル会合日本政府代表)現京都大学教授

の2名の理事就任が承認された。

又、法曹関係者の古屋紘昭氏、下平担氏、川口誠氏の3氏が新たに賛同者として加わりました。

21年度の協会の方針は



@ 各支部において児童の登下校のアシスト、各種団体との防犯協力、
   講演は引き続き鋭意つとめる。

A 各種チャリティコンサートについても適宜参加あるいは
   主催することとする。

B 安心安全をグローバルな見地から学識経験者を交え研究していく。  

C ネットによる被害の多発に鑑み「ネット中傷監視サービス」の運営に
   着手する。

D ホームページの有効活用に努める。                     

            以上5項目を中心に進めることになった。
    



理事会を開催
2008年10月3日

協会本部会議室で、池田理事長以下各理事が出席して
理事会を開催しました。
議題は、                                
      ・20年度上半期事業経過報告
      ・協力者に対する感謝状の贈呈
      ・組織拡大と今後の方針
      ・チャリテイ活動
      ・各支部の活動状況報告
      ・情報交換


等で、各理事から活発な意見、提言、発表等があり予定の時間を
大幅に超過する有意義な理事会でありました。
特に、組織の拡大の面では、大阪支部と福岡支部の設立に向けた
準備状況が報告され承認されました。





協会理事増員、常務理事に元警視長の加納氏が就任
2008年5月15日
5月15日、協会本部事務局会議室において平成19年度年次総会が開かれました。
総会においては平成19年度の事業を総括するとともに平成20年度の事業計画が承認されました。この際、本部事務局の強化に一環として理事増員が決定され、加納氏の常務理事就任が承認されました。加納常務理事は警視庁OBで、警察大学教授や通信司令本部長を歴任した人脈豊富な逸材であります。協会の益々の発展に寄与されるものと確信致しております。



協会主催:「世界の子供たちのためのチャリティーコンサート」実施
2008年5月5日

協会はフィリピン大使館との共催により、5月5日こどもの日に、東京都新宿区において「世界の子供たちのためのチャリティーコンサート」を行いました。社会福祉活動に熱心で有名アーティスト、原田真二氏をはじめ多くの日本・フィリピン両国のアーティストが参加して下さいました。なお、必要経費を除いた全ての収益金は分割して以下に掲げる慈善・福祉団体等に寄付致しました。
なお、日本のNPOとしては子供の虐待防止に関する啓蒙及び電話相談活動を地道に行っている「子供の虐待防止ネット(新潟・愛知)」を選ばして頂きました。
1)フィリピン赤十字チャリティー基金  
2)GMAチャリティー基金                
3)ABS-CBNチャリティー基金        
4)在日フィリピン大使館                
5)ユニセフ東京支部                    
6)子供の虐待防止ネットワーク・愛知
7)子供の虐待防止ネットワーク・新潟
※各慈善・福祉団体に寄付する西山常務理事、愛知・新潟の各支部長



協会ステッカー「子供の安全・女性の安心」完成
2008年4月28日
協会の基本スローガンである「子供の安全・女性の安心」ステッカーが完成しました。今後、本部及び各支部の広報活動の一環として、広めて行きたいと考えています。



相互協力に関する合意
2008年3月11日
NPO法人「国際安心安全協会」は、NPO法人「マンハンド・ネットワーク」と相互協力に関する合意を致しました。このNPO法人は、知的障害者の雇用創造により、社会的・経済的自立を目指す支援活動を主とする団体であります。理事長には国連大学副学長の安井至氏、理事には日本環境認証機構顧問の福島哲郎氏、市民参加型リサイクル推進協会代表の坂村博康氏等を擁し、環境を考慮した雇用創出をもって障害者支援を企図しているNPO法人であります。

相互協力に関する合意文書の要旨は以下の通り。
両NPO法人は、お互いの活動目的が社会貢献、なかんずく「知的障害者」、「子供」並びに「女性」のための取り組むべき課題解決の一助になるとの認識を共有し、お互いの活動が相乗的効果を上げることを期して以下の分野における相互協力を推進させることに合意した。




@相互の目的を達成するための情報交換
A慈善活動関連事業等における相互協賛
BNPO法人相互の人材交流




「政界往来」のインタビュー
2007年12月
池田理事長は情報月刊誌「政界往来」のインタビューを受け、約1時間にわたり、国際安心安全協会の活動の趣旨、今後の活動方針について語った。特に11月に開催された全体会議の意見を踏まえ、協会設立2年目にあたる平成20年は目に見える形での活動に積極的に取り組んで行く考えを説明した。
(インタビュー記事は「政界往来」1月号に掲載)



「P-damage PRESS(ピー・ダメージ・プレス)」に取材協力
2007年5月21日
P-damage

NPO法人「国際安心安全協会」は、女性のための情報マガジン「P-damage PRESS(ピー・ダメージ・プレス)」に取材協力し、女性が身を守る手段等についてアドバイスを行いました。(「P-damagePRESS 6月号」Vol.3に掲載)



相互協力
2007年5月18日

NPO法人「国際安心安全協会」は、社会貢献という観点で目的を共有するNPO法人「中部日本プロ・アマゴルフ振興会」と相互協力を推し進めることで合意しました。相互協力分野は以下の通り。




1.慈善活動における相互協賛
2. 国際交流活動における相互協力
3. NPO法人相互の人事交流




平成18年度事業報告を提出
2007年5月10日
内閣府NPO室に平成18年度事業報告を提出。



平成18年度年次総会を実施
2007年5月10日
NPO法人「国際安心安全協会」は、平成18年度年次総会を事務局において実施しました。



サイトをオープン
2007年1月7日
国際安心安全協会サイトをオープンしました。



特定非営利活動法人として認証
2006年10月
内閣府より特定非営利活動法人として認証されました。




国際安心安全協会設立
2004年10月
国際安心安全協会設立。